大学病院医師(精神医学)の経験もあり現在僧侶の要唱寺住職に、安心してお悩みをお聞かせください | 要唱寺

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要唱寺ができること

人が生きるということは、自分や身の周りに、さまざまな悩みが起こってまいります。
心の不安、パニック、うつ、・・・
その他難治の病(トラウマ、カルマといった潜在意識や霊的問題など)
また、家庭内、学校、会社内のさまざまな人間関係の不安・悩み。

こうした苦悩に対して、現代医療の主流である薬物療法は、それなりの効果はありますが、根本的な解決にはならない場合が、少なくありません。それに副作用や薬物依存という忌まわしい問題もあります。

これまで「カウンセリング」などのいわゆる心理療法と「祈り(瞑想)」とは、別のものと考えられてきました。
そして祈りには、何か古臭いイメージがありました。
しかし、これらは、別々のものではなく連続したものなのです。少なくとも私のところでは、祈りとは、いわゆる心理療法がとどきにくい心の深いトラウマや不安感やうつのもとにも到達して解決してくれるすぐれた方法なのです。

・初めての方
・瞑想を終え、心をコントロールされる方
まずはこちらを御覧ください。

仏教の瞑想は、初めての方

仏教は、 あらゆる苦悩やトラウマから解放されて自由になる道を説いています 。そして瞑想は、それを深いレベルで実現する方法のことです。
「仏教の瞑想」は西洋医学の精神的療法にない優れた力を持っていており、すでに米国などでは病院でも応用されています。

すでに瞑想を経験し、これから心をコントロールしようとしている方

多くの方は、不安やうつの精神状態を心でコントロールしようとしています。しかし、それは現実には、難しいのです。
コントロールしようとするのではなく、「コントロールされてゆく」「回復されてゆく」 これが、わたしのところの瞑想法(唱題プラクティス)の特長であります。

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唱題プラクティスとは

唱題プラクティスとは

瞑想は、科学が飛躍的に進歩した今日、誰もが持っている人間の可能性や能力を開花させる有効な方法だということが明らかになってきました。そして米国などでは、医療や企業活動などにさえ広く応用されるにいたっております。

数ある瞑想の中でも唱題プラクティスは、
① 誰にでも簡単にでき
② 深いこころの領域にまで効果がある~霊的領域にまでとどく
③ 心身全体で実感することができる

という特長があります。
それは、今日のようなストレス社会に生きざるを得ない人々の悩みや問題を克服する大きな力となっています。

瞑想は、これまで宗教的信仰と結びついて発展してきましたが、今日においては「人間の可能性を開いてくれる人生や生活の中の技術」と考えた方がふさわしいと私は思っています。

したがって私の寺院においては、瞑想をするのに信者や檀家になる必要はまったくないのです。

体験者様のお声

信太郎様 60歳 男性

唱題を唱えていると、大きな大きな土台の上に、しっかりと腰を据えているような感じになって来ました。同時に、 様々なものに囚われることが少なくなったように感じます。そのことは、唱題を唱えているときの「体感」と連動しているようで、唱題プラックティスと日常生活がつながっていることが理解できるようになりました。

永井様 30代 女性

以前は憶測からくる不安、恐れなどの、自分の感情に振り回されていました。カウンセリングにはじまって唱題プラクティスを継続している今、感情のブレが少なくなっています。そして自分という軸が、太く強くなってきているように感じます。日常の様々な出来事に、柔軟に対処出来るようになってきました。死にたい、消えたいと思い暮らしていた昔。今ここにあることを、そのまま生きようと思えている今日に、感謝です。

H様 40代 女性

私は、生きていることがつらく苦しい時が続き自分が自分でなくなっていました。ただ、唱えました。少しすると心の変化に気づきました。自分を一歩引いて冷静に見ている自分がいました。その時、胸の奥にあった暗くものすごく重いものがスーッと引いていくのを感じました。小さな変化かもしれませんが私にとっては生きるための大きな進歩です。

H.S様 40代 男性

うつに陥った時、唱題を続けていたら多少気分が楽になった。そんな手ごたえがあったので、あまり精神的にピリピリしている時などには必ず唱えるようになった。するとそれだけで次第に気持ちが前向きになってくる。薬も服用していないのに。不思議なことだが、あまりその辺のことは、理詰めで考えず、ただただ仏様のご慈悲にあやかろうと思う。

A.K様 60代 男性

日本で心理療法をやっていましたが、納得がゆかず海外に解決の道を求め、インドで各種のセラピーと様々な瞑想を体験し更にアメリカに渡りセラピーの指導を受けました。帰国後気付いたのが自分自身の依存の問題です。12ステップというプログラムでだいぶ回復しましたが、まだ幼い日のトラウマからの怒りや恐れが残ってました。最近大法先生の唱題プラクティスにより不思議と軽減し、仕事・人間関係が楽になりました。

自己紹介

斉藤 大法 (さいとう だいほう)
斉藤 大法
(さいとう だいほう)
要唱寺 住職
(厚労省(当時厚生省)の指定する)難病に罹り苦しんだことがきっかけとなり医師(大学附属病院精神科勤務)となりましたが、その後仏教の瞑想にふれ出家し僧侶となりました。現代医学と仏教という古代の叡智の両方の見方ができるために安心して相談でき、現代科学でもわかりにくい事柄についても解決の道を切り開いてくれると、さまざまな心身や人間関係の悩みを抱えた方々が、訪れています。
要唱寺は、いわゆるお寺のもつ敷居の高さを感じさせない”家族的なあたたかさと深い癒し&再生・回復の場”を目指しております。

【その他活動】
・持続可能な平和社会構想会議
・CEP カンボジア・エンパワーメント・プロジェクト http://www.cep-ngo.net/

お寺情報

寺名 要唱寺(ようしょうじ)
代表者 斉藤 大法
住所 〒361-0037 埼玉県行田市下忍138-1
TEL

048-553-0949

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受付時間 9:00~19:00
定休日 不定休

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